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マグネットの力で、めくった紙を固定できるクリップボード

クリップボード マグフラップ(キングジム)まちかど情報室 ビジネス

きょうのNHKおはよう日本「まちかど情報室」のテーマは、くっつけて便利「くっつけることで日常の不便を解消するアイデア」

そこで紹介されたのが、「めくった紙を固定できるクリップボード」です。

販売店(会社):(株)キングジム(本社:東京都千代田区)
お問い合わせ(電話):0120-79-8107
商品名:マグフラップ
2018年5月18日(金)より新発売

マグフラップの機能・特長は、挟んだ書類をマグネットの力でめくったまま固定し、閲覧・書き込みがスムーズにできる機能性クリップボードです。

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めくった紙を固定できるクリップボード「マグフラップ」

これまでの一般的なクリップボードは、挟んだ書類を裏側にめくった状態で固定できない、上部にしか綴じ具がないため紙がめくれたり折れたりするなどの不満がありました。

二つのフラップを設けることでこれらの不満を解消する、機能性クリップボードです。

背面のフラップはマグネットで固定できるため、立ちながらでも手で紙をおさえずに閲覧や書き込みができるスグレモノ。

底面フラップは、書面の下側をマグネットで固定し、書類の不意なめくれを防止。

未使用時は本体裏側に収納できるため、書き込み時も邪魔になりません。

また、クリップは「全長クリップカバー」付きで、書類の上側を両端までしっかり押さえることができます。

そのため、部分的に紙がめくれることがないので、紙をキレイに保つことができるというわけです。

マグフラップはネットでも購入できます。

クリップボード「マグフラップ」(キングジム)

商品名:クリップボード・マグフラップ
参考価格:880円(税抜き)

めくった紙をマグネットで固定し、閲覧や書き込みに集中できる「背面フラップ」付き。

マグネット内蔵の「背面フラップ」を使用することで、挟んだ書類をめくったまま固定でき、ストレス無く書類の閲覧や書き込みができます。

まとめ

マグフラップ特長まとめ

  • めくった紙をマグネットで固定し、閲覧や書き込みに集中できる「背面フラップ」
    • マグネット内蔵の「背面フラップ」を使用することで、挟んだ書類がめくったまま固定でき、ストレス無く書類の閲覧や書き込みができます。
  • 紙の下側を固定し、書類のめくれを防止する「底面フラップ」
    • 「底面フラップ」は書類の下側をマグネットで固定し、書類の不意な折れやめくれを防ぎます。
      未使用時は本体裏側に収納できるため、書き込みにも支障をきたしません。
  • 紙の上側をホールドする「全長クリップカバー」
    • クリップには「全長クリップカバー」が付いていて、書類の上側を両端までしっかり押さえられます。
  • スチール面などに貼り付けられる。
    • 本体にマグネットを内蔵しているため、スチール面の壁などに貼り付けられます。
■スチール面に貼り付ける際の収納枚数は最大でA4コピー用紙10枚まで。
■スチール面に貼り付ける際は、必ず「底面フラップ」を背面に収納してください。
■場所によっては上手く貼り付かない場合がありますのでご注意下さい。

従来のクリップボードの欠点を改善したNEWクリップボードです。
中央の金具クリップで紙が折れたり切れたりしたことありませんか?
キングジムのクリップボードなら折れずにキレイにめくれます。

まためくったまま固定できるように背面にもフラップが付いてます。
仕事もスタイリシュにスマートにしたいものですよね。
従来のクリップボードであたふたしてたらお客さんにも笑われてしまうし、勉強会などで何回もめくったりして目障りや騒音にならないようにしたいものですよね。

何回めくり直すの?なんて噂されてしまっても嫌ですよね。

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